リニアトラッキングプレーヤーによる正確な採音
レコード・カセットテープ
MD・オープンリールの
DSD対応 / CD化

作成する
デジタル
コンテンツ
フォーマット

レコードの場合

オープンリール
テープの場合
その他の
サービスについて
最近の情報
レコード、カセットテープCD化サービス
作成するデジタルコンテンツフォーマット


  下記からご選択ください。

  ・CD(44.1KHz 16bit WAV形式)
  ・DVD形式(48KHz 16/24bit WAV形式)
  ・MP3形式
  ・192KHz/24bitまでのWAV形式(DVD-Rもしくは、ファイルをダウンロード)
  ・DSDF形式(SONYの一般向けDSD形式で、DVD-Rもしくは、ファイルをダウンロード)

   基本仕様 :44.1KHz〜48KHz 16ビット形式(CDとして)納品

   ハイレゾ1 :88.2〜192KHz 24ビット形式で納品(DVD-R)
           別途5,000円(税別)の追加料金が掛かります。

   ハイレゾ2 :2.8MHz/5.6MHzのDSDデータ(DVD-R)
           マスター作成サービスをご利用ください。


  基本仕様では、オーディオCDの規格上、20Hz以下と20KHz以上をカットします
  ハイレゾの場合は、おおむね30KHzくらいまでは意味のある信号をとれます

  一般的に、古い録音の場合50Hz〜16KHzくらいまでしか音は入っていません。
  これは昔のオープンリールの仕様なので致し方ありません。

  最新のものでも、30KHzで-90db以下の場合が多く、ここでも音は入っていないと
  言っても差し支え在りません。

  ハイレゾで30KHz以上に意味がないのは、始め録音時に音声をDSDとして録音するためです。
  またDSD化すると、27KHz以上に膨大なノイズが載ります。
  大音量での再生で、スーパーツィーターを飛ばすのはこのためです。

  この対策としては、DSD256あるいは、DSD512で録音しなければなりません。
  それでも50KHz以上には膨大なノイズが載り、25KHzを超える超高域には意味がありません。

  また、残念ながら信頼性のあるDSD512録音機器は存在しません。
  現在DSD512とされているものは、ソフトウェアで再加工されたものです。

  このため、一般用途としてDSD128を超えるハイレゾはあまり意味がありません。

  あらかじめご了承願います。

ご注文・お問い合わせ
  ご注文・お問い合わせはこちらをクリックしてください


ウインドラボ 連絡先お問い合わせは、電子メールでお願いします。
 E-Mail:maywind@windlab.net
 

 ウインドラボ 担当 佐藤 浩義















 サイト内の他社商標については、それぞれの会社に帰属します。
Copyright WINDLAB / 1st Storage Audio All rights reserved Since 2004