リニアトラッキングプレーヤーによる正確な採音
レコード・カセットテープ
MD・オープンリールの
DSD対応 / CD化

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レコードの場合

オープンリール
テープの場合
その他の
サービスについて
過去情報

EP盤 / LP盤 / SP盤などのアナログレコード、カセットテープ、オープンリールなどのアナログ音源と、
MDをCD/MP3にお直しします(DSD対応デジタル化・編集)。

学校(小学、中学、大学のサークル)での、演奏会、発表会、合唱コンクール、吹奏楽のCD化も受付ます。

発表会のダイレクトカット盤や、カセットテープから音量の揃った聞き取りやすい編集も行います。


カートリッジは、選択できますが主にSONY XL55Proを使用します。 カセットデッキはやはりナカミチです。
YAMAHA PX-3とSONY XL55-Proは、すばらしいトレース能力を発揮します。
特に45回転ドーナッツ盤は、リニアトラッキングでないと音が割れる事もあります。
カセットデッキは、やはりナカミチです。
弊社では同型機を2台用意して、常にメンテナンスを行っています。


こんにちは。佐藤 浩義です。
昔よく聴いたレコード。思い出のつまったカセットテープを
また聴きたい。聴きたいけど機械がない。
そういうご相談をたくさん受けてきました。
昔の思い出がつまった懐かしいレコードやカセットテープを、
アナログの奥のある音を大事にしながら、私がCD / MP3に
お直します。

アナログ全盛だった時代の最高級の機械をきちんと定期整備
しながら、納得いくまでていねいに取り直すので、思ったより
手間がかなり掛かっています。ですが、毎回いただく「ありがとう」
の言葉に支えられて、このサービスをやめられないでいます。





ご利用方法について(サービスご提供までの流れ)
 1) 下記の料金についてを、それぞれの元の音源別にご覧ください。
 2) ご注文・お問い合わせはこちらをクリックしてください。
 3) レコードなどとお受けするために必要な書類を記入してお送りください。
 4) 一週間程度でCDあるいは、DVD-Rに仕立てたものを元のレコートなどと
    一緒にご返送します。
 5) 聴いてみられてから、問題がなければお支払いください。

  詳しいご利用方法は、こちらをご覧ください。

民放をはじめ、各種のメディア作成会社、地方公共団体とも取引があります。
 弊社で係わった音源が各種の番組や、メディアの一部として使用されています。
 メディアの一部として使われる場合は、マスター作成サービスをご利用ください。

 今までいただいたご感想はこちらをご覧ください。

料金について
 ・カセットテープの場合
 ・レコードの場合
 ・MDからCDの場合
 ・オープンリールテープの場合
 ・マスター作成サービス
 ・放送やメディアの一部としてご利用になる場合
 ・複数のカセットテープや、レコードからCDを作成する場合

お客様へのおやくそく
 弊社では、お客様のご満足を第一に考えております。
 作成したデジタルコンテンツの作成後、お客様にご確認いただいた上で、
 お支払いいただくことにしております。
 ご満足いただけない場合、弊社は料金をいただきません。
 また、弊社では音楽性を第一に作業を行います。
 音楽性を壊さない程度のノイズ取りや編集を行います。
 ですから、完全にノイズを取ることをお約束しませんし、お勧めもしません。
 あくまでも音楽性を壊さない事を第一に、編集を行います。

ここで少し堅いお話をさせてください
 レコードやMDをCDにして個人的に利用する場合、あらかじめ依頼者が
 著作権保持者より許諾を得てください。弊社は依頼があった時点で、
 対象となるコンテンツのすべての著作権者の死後、50年以上(コンテンツ
 内容に依っては、著作権者の死後100年以上)経過したコンテンツであるか、
 あるいは、あらかじめ依頼者がJASRACなどの著作権管理者より許諾を
 得ているものとします。
 また著作権法上、私的利用以外の使用については著作権保持者より明示的な
 文書による許諾が必要とされています。あらかじめ依頼者がJASRACなどの
 著作権管理者等より文書による明示的な許諾を得た上でご依頼ください。

 JASRACで把握していないコンテンツについては、その録音あるいは販売を
 行った会社にお問い合わせください。使用目的により、利用許可が下りる
 場合があります。
 上記について別途誓約書を戴く場合もあります。あらかじめご了解ください。
 録音するべきではない状況で録音されたと推定される場合、弊社ではお受け
 できません。
 リマスタリングされたCDやMP3をご利用になるのは、著作権法上許されている
 範囲内でご利用ください。また、録音されている内容がCD化ではっきり聞こえると
 不適切なコンテンツの場合、該当部分をお断りする場合があります。
 不適切であるかどうかは、誠に申し訳有りませんが、当方で判断いたします。
 なお、コンテンツの内容に守秘義務が発生する場合は事前にご連絡ください。
 守秘義務期間は当方が資料を受け取った日を起算日とし、2年間を限度とします。
 ただし当該守秘義務は、公的機関の要請で開示しなければならない場合を
 除きます。

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 ウインドラボ 担当 佐藤 浩義


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